調査レポート
#従業員満足度#テレワーク
2023/11/08

『テレワークの頻度と理想』調査~オフィス回帰はするべきか?

コロナ禍でテレワークが急速に広がり、今は逆にオフィス回帰の動きが進んでいます。これからの働き方において、オフィスへの回帰とテレワーク継続、どちらが良いのでしょうか?

そこで今回は、全国の有職者10000人を対象に、テレワークの現状と理想の頻度について調査しました。実際のテレワーク頻度や理想の頻度などの調査データから、働き方の最適なバランスを考える手がかりをご提供します。

■トピックス
「テレワークができない業種・職種である」と回答が55.9%
・理想のテレワーク頻度「週2~3日」が約20%と最多
女性30代は柔軟な働き方を望む声が多い
・テレワーク頻度と仕事満足度の関連性

■調査概要
調査対象者全国の有職者
(契約社員/派遣社員含む、パート・アルバイトは除く)
対象年齢20~64歳
回答数10,000サンプル
割付性年代別(10歳刻み)で有職者の人口構成比になるべく近づけるように回収
調査期間2023年3月1日(水)~2023年3月14日(火)
調査方法インターネット調査
調査実施Humap(株式会社アスマーク)

下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。

  • 働き方改革に興味のある方
  • オフィス回帰を検討している方
  • 従業員満足度向上を図っている方
フリーアドレス、テレワークの座席管理にも「せきなび」
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