HRツール利用実態調査2022~在席管理・フリーアドレス管理ツールは需要に対して導入が進んでいない~
コロナ禍の影響を受けてテレワークやオンライン会議が急速に浸透し、「DX」という言葉も注目を集めています。勤怠管理や労務管理といったHR系ツールの導入も進む中、これらを使う側の従業員は、ツールに対してどのような認識を持っているのでしょうか。全国の会社員を対象に調査を行い、その結果をまとめました。
■トピックス
・休暇/遅刻の理想の連絡方法、
若い世代は「チャットやLINE」大企業は「メールやシステム」
・全体の40%が休暇/遅刻の連絡にストレスを感じている
・HRツール導入状況と必要性
・「在籍管理/フリーアドレス管理」が導入されている人のDX満足度は約70%
■調査概要| 調査対象者 | 全国の20-50代会社員(正社員) |
| 回答数 | 600サンプル |
| 調査期間 | 2022年7月6日(水)~2022年7月7日(木) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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職場のDX化に携わっている
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HRツールの導入検討や選定に関わっている
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HRツールの利用状況や意識調査のデータが欲しい
フリーアドレス・テレワークの座席管理にも「せきなび」