どのようなサポートがあっても管理職になりたくない人が4割!「1万人データで読み解く管理職離れの背景」
全国の現在管理職ではない方を対象に「管理職への意向」を調査した結果、10人中4人が「どのようなサポートがあっても管理職になりたくない」と回答。
組織はどのように対応していくことが求められるでしょうか?
本資料では、「管理職=罰ゲーム化」している現状をデータで可視化し、今後管理職を育成していくために必要な制度設計のヒントをお伝えします。
■トピックス
・将来的に管理職としてキャリアを築きたいと考えているのはたった17.6%。
8割超が管理職になることに対して前向きではない結果に
・管理職になりたくない理由には「責任の重さ」「プライベートの喪失」が25%超
・否定的な層の中には、「どのようなサポートがあってもなりたくない層」が4割
・「管理職=罰ゲーム化」しないための3つポイントを紹介
■調査概要| 調査対象者 | 自営業・自由業を除いた全国有職者 (契約社員/派遣社員含む、パート・アルバイトは除く) |
| 回答数 | 10,000サンプル |
| 割付 | 有職者の人口構成比になるべく近づけるように回収 ※総務省統計局の労働力調査の結果を参考に |
| 調査期間 | 2025年7月14日(月)~7月24日(木) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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管理職育成に課題をお持ちの方
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組織のマネジメント施策を強化したい方
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社員のキャリアパスを検討している人事担当者
組織のあるべき姿への打ち手をご提案する、新しいES調査『ASQ』