ハラスメントの“把握の限界”と「実態把握」で変わる、対策のビフォーアフター
「対策もしているし、ハラスメントの相談が来てないから大丈夫」と安心していないでしょうか。
アスマークが実施した調査では、ハラスメント被害者のうち「相談窓口で相談をした人」は、全体の約1割しかないという結果が出ており、相談窓口に届く声だけでは、職場で起きている問題の全体像をつかみきれない可能性があります。
「研修を実施している」「窓口を設けている」という状態から一歩進めて、見えていないリスクをどう捉え、次の対策につなげるかが重要です。
本資料では、調査を通じて課題を可視化し、ハラスメント対策を実態に基づいて進めるための視点を解説しています。
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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ハラスメント対策を行っているが、十分な効果が実感できない
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ハラスメントの実態を正確に把握できているか不安がある
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感覚ではなく、根拠に基づいた対策を進めたい
コンプライアンス&ハラスメント対策パッケージ『CHeck』