「ハラスメントだ」といわれる言動は年々拡大し、人事としてどう判断すべきか悩む事案も多いのではないでしょうか。
かつての「当たり前」や「良かれと思って」の言動が重大なトラブルを招くなど、
ハラスメントの境界線は従業員の価値観とともに大きく変化しています。
そのような変化を受け、従業員からのハラスメント相談内容も複雑・深刻化し、人事担当者の責任や実務対応はかつてないほど難しくなっています。
だからこそ、まずは人事が最新の傾向を正確に捉えて情報をアップデートし、相談に対して正しく判断・対応できる体制を整えるとともに、従業員へ向けても常に正しい知識を伝え続けなければなりません。
本セミナーでは、ハラスメント問題に精通した弁護士が登壇し、判例や相談事例を交え、「変化するハラスメントの最新動向」と「人事の役割」をお伝えします。
人事が自ら対応すべき範囲と外部を頼るべき境界線はどこにあるかを整理。さらに従業員に知識をアップデートしてもらうための研修のあり方についてもお伝えします。
組織を守るために、人事が今知っておくべき知識と対策が得られるセミナーです。
ぜひご参加ください。
※プログラムは予告なく変更になる可能性がございます。
※本セミナーは共催での実施となります。
頂いた個人情報は、共催先企業・当社間において各企業の規定や方針に従い、厳密にお取り扱いさせていただきます。
※同業者の方のご参加はご遠慮いただけますと幸いです。
| 開催日時 | 2026-06-18 13:00-14:00 |
|---|---|
| 定員 | 500 人 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | WEBセミナー(ZOOMを使用) |