「指導が伝わらず、部下が成長しない」
「正当な指導のはず、でもハラスメントと言われないか不安」
社内でこのような悩みを聞くことはありませんか?
近年、現場での指導が難航する背景には、部下側の「コーチャビリティ(指導を主体的に受け入れる力)」の低下が影響しているかもしれません。
「コーチャビリティ」が不足している組織では、上司・部下に「すれ違い」が生じやすくなります。
【上司側】成長を促すための正当な指導をしたはずが、部下に「ハラスメント」と捉えられ、不当に不満を募らせる(ハラハラ)への発展
【部下側】フィードバックを求めているのに、上司の配慮されたソフトな言い回しを汲み取れず、「放置されている(ホワハラ)」と捉えてしまう
このような「成長したい部下」と「成長させたい上司」のすれ違いは、職場全体の成長を停滞させないためにも、組織全体で解決すべき重要な課題です。
本セミナーでは、部下自身の「コーチャビリティ(指導を受ける力)」を高める具体的なアプローチと、部下を育てる管理職の指導法を提示します。
「指導の受け方・叱られ方」の強化により、ハラスメントを恐れ指導ができない「すれ違い組織」から抜け出し、社員の定着と組織の成長を両立させるアプローチを詳しく解説します。
ぜひご参加ください。
※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。
※本セミナーは共催での実施となります。
頂いた個人情報は、共催先企業・当社間において各企業の規定や方針に従い、厳密にお取り扱いさせていただきます。
| 開催日時 | 2026-09-09 13:00-14:00 |
|---|---|
| 定員 | 500 人 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | WEBセミナー(ZOOMを使用) |