HRツール・サービス利用実態調査~種類が増え続けるHRツールの利用状況や導入意向を調査~
働き方改革やコロナ禍によるリモートワークシフトによって、労働環境や業務管理体制の改善が求められる中、HRツール/サービスの需要も増加しています。そこで、業務系システムやITツールの情報収集・選定に関わる会社員と経営者を対象に、現在の利用状況や導入意向などを調査しました。
■トピックス
・80.1%の企業が、何らかの人事関連ツール・サービスを活用中
・「勤怠管理サービス」利用率は54.4%。一方、11.0%が「見直し」を検討
・【従業員規模別】勤怠・在席・スケジュール管理状況
・7割以上が「在席管理・社内コミュニケーション」に何らかの課題あり
・HRテックサービスに関する情報収集源
■調査概要| 調査対象者 | 従業員数50名以上の企業の業務系システム・ITツールの 情報収集や選定に関与している会社員/経営者 |
| 回答数 | 327サンプル |
| 調査期間 | 2020年11月6日(金)~2020年11月9日(月) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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HRテック関連の情報収集をしている人事の方
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HRテックサービスの選定や導入に関わっている
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HRサービスについて他社の導入や検討状況が知りたい
誰が、どこで、何をしているかが、 一目でわかる
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