フリーアドレス意識調査~経験者・未経験者の声から探る、導入効果と課題~
在宅勤務など働くスタイルや場所の多様化が進む中、改めて注目を集めているのが「フリーアドレス」です。一人一人の座席を固定せずフレキシブルに席を替えながら働くスタイルは、オフィススペースを有効に使えるだけでなく、気分転換やコミュニケーション活性など様々な効果が期待できます。そこで今回は、デスクワークをしている会社員を対象に、フリーアドレスに関する意識・実態を調査しました。
■トピックス
・フリーアドレス経験者は全体でわずか21.1%
・「フリーアドレスで仕事をしてみたい」人は20.5%にとどまる
・18.3%が「導入時に十分な説明がなかった」と回答
・フリーアドレスのメリット/デメリット
■調査概要| 調査対象者 | 全国の20~50代男女 会社員 |
| 回答数 | 800サンプル |
| 調査期間 | 2021年7月9日(金)~7月12日(月) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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企業で働き方改革・オフィス改革に携わっている
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フリーアドレスの導入を検討している
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フリーアドレス経験者のリアルな声が知りたい
誰が、どこで、何をしているかが、 一目でわかる
在席管理ツール ”せきなび”はこちら