1万人調査で探る離職要因とエンゲージメント~コロナ前とコロナ禍での変化は~
コロナ禍により、業界業種を問わず働く人々の多くが影響を与えました。
企業がさまざまな対策を講じる中で、従業員と企業とのエンゲージメントはどのように変化してきたのでしょうか。
全国の有職者を対象とした1万人規模のエンゲージメント調査から、従業員の意識変化を探ります。
(本調査では、エンゲージメントを図る指標として満足度と離職意向を採用しています。)
■トピックス
・満足度は3年連続で40%を下回る結果。コロナ禍で停滞する従業員満足度
・コロナ禍で「離職意向者」は減少傾向?
・なぜ役職が上がるほど満足度が低下する?組織の構造的課題を分析
■調査概要| 調査対象者 | 【有職者】全国男女15歳以上 |
| 回答数 | 2019年:11,888サンプル 2020年:13,988サンプル 2021年:11,543サンプル
|
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
-
社員のエンゲージメント向上が課題になっている
-
他業種も含めた従業員満足度や離職意向のデータが見たい
ただのES調査で終わらせない。
その先を考えた、社員の、会社のためのES調査『ASQ』