「そんなつもりなかった」
ハラスメント加害者にそのように言われた経験はありませんか?
いくらハラスメント対策を実施していても、ハラスメントがなくならない背景には「無意識の偏見(アンコンシャスバイアス)」が影響している可能性が大きいです。
「アンコンシャスバイアス」とは、私たちが無意識のうちに抱く固定観念や偏見のことです。
知識として「ハラスメントはやってはいけないこと」を知っていても、自身の過去の経験や固定観念から生まれる「アンコンシャスバイアス」がフィルターとなり、自分の言動が相手を傷つけている事実に「気づけない」のです。
ハラスメントをなくすためには「気づかせる仕組み」と「ハラスメントを防ぐ仕組み」を作ることが重要です。
本セミナーでは、「アンコンシャスバイアス」が職場でどのような形でハラスメントを引き起こすきっかけとなり得るのか、シーン別での例をご紹介。
「アンコンシャスバイアス」の基礎的な知識の解説とともに、なぜ「良かれと思って」がハラスメントになるのか、ハラスメント加害者の心理と具体的なハラスメント防止策をご紹介します。
※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。
| 開催日時 | 2026-02-18 13:00-13:30 |
|---|---|
| 定員 | 500 人 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | WEBセミナー(ZOOMを使用) |