指導に悩む現場のリーダーを救う!人事が研修で伝えたい、Z世代の傾向から紐解く「令和の指導術」~5/13(水)

 

「最近の若手が何を考えているか分からない…」
「良かれと思った指導が響かない…」

現場のリーダーやマネージャーから、そんな相談を受けることはありませんか?

自身が受けたハラスメントとも捉えられる指導は現代には活かせず、価値観の異なる新入社員をどう育成すべきか戸惑うリーダーは少なくありません。

ハラスメントを恐れて「踏み込んだ指導」を避けたままでいると、新入社員は放置感や疎外感を抱き、早期離職に繋がります。
新入社員の成長、ひいては組織が成長するためには「指導」は不可欠です。

本セミナーでは、これまで全国の400以上の官公庁・県庁・自治体、600以上の企業に研修を行ってきた小菅講師が登壇し、新入社員の指導にどう向き合うべきか、Z世代の価値観の変化とその変化に合わせた指導法について詳しく解説します。

Z世代が求める上司像や、具体的な指導メソッドをお伝えし、若手が「働き続けたい」と思える組織づくりのヒントをお届けします。

現場の指導力強化や、今後の研修企画に取り組む人事・教育ご担当者様はぜひご参加ください。

このような方におすすめ

  • 人材育成や組織活性化に携わる人事・総務・経営企画部の方
  • 若手社員の早期離職や定着率の低さに課題を感じている方
  • Z世代への接し方や、現場でのコミュニケーションに悩む管理職の方
  • 現場の管理職の指導方法をアップデートしたい方

プログラム

  • Z世代の価値観と「世代間ギャップ」が生まれる背景
  • 部下の成長段階で見極める、リーダーシップの使い分け
  • やる気を引き出し成果を出す「支援型リーダーシップ」の実践
  • ハラスメントにならない!指導を「行動」に変える伝え方のコツ

※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。

※本セミナーは共催での実施となります。
頂いた個人情報は、共催先企業・当社間において各企業の規定や方針に従い、厳密にお取り扱いさせていただきます。

登壇者

サミット人材開発株式会社 代表取締役 一般社団法人日本説得交渉学会 会員|小菅 昌秀

京都教育大学 教育学部卒。
トラック販売会社、生命保険株式会社、大手介護会社エリアマネージャー、不動産関連会社グループリーダー、教育研修会社コンサルタント・マネージャー等を経て地元でG7サミットが開催された2016年5月に起業。
クレーム対応・コンプライアンス等リスクマネジメント分野においてこの分野の国際標準規格のISO10002の意見書発行数トップクラスで、この分野の研修の国内第一人者である柴田純男氏に長年師事し、唯一人柴田氏のノウハウを承継しており一番弟子・後継者認定をされている。
弁護士や暴力追放センターの講師と連携して研修を実施することも毎年行っている。
近年は全国の自治体・企業で不祥事が起こると呼ばれて研修を行うケースが多い。
独立後10年で 顧客は400を超え、数多くのご依頼が後を絶たない。コンサルティング・ 講師経験は17年。マネージャー・顧問経験17年。
クレーム対応には現在も不動産管理会社の重篤なクレームやトラブルに対応しており、この仕事に30年従事している。
【研修講師・コンサルタント実績】
講師・コンサルタントとして全国の400以上の官公庁・県庁・自治体、
大手企業を中心とした600以上の企業で6千回以上の研修実施実績

開催概要

開催日時 2026-05-13  13:00-14:00
定員 500 人
参加費 無料
会場 WEBセミナー(ZOOMを使用)

    ※部署名がない場合、「なし」とご記入ください

    ご記入いただきました個人情報は、株式会社アスマーク(以下当社という)、サミット人材開発株式会社(以下共催先という)が、お問い合わせ対応を含む、当社サービスにおける営業活動に利用させていただきます。上記目的以外の利用、あるいは第三者へ開示・提供は、予めご本人様からの同意を得ることなく、実行されることはございません。なお、当社はプライバシーマークを取得しており、諸規程、関連法規にしたがって、個人情報を適正に取り扱いますので、ご安心ください。共催先の個人情報取り扱いについては (https://summit-hrd.co.jp/pp/)より問合せください。なお、当社個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは、(privacy@asmarq.co.jp) に、問合せください。