2026年10月より、カスタマーハラスメント対策が義務化されます。
「うちはtoBだから関係ない」「まだ先の話だから後回しでいい」と思っていませんか?
アスマークで2026年1月に実施した1万人調査では、実は、カスハラの発生数はすでにパワハラと同等の水準に達していることが明らかになっています。
さらに見過ごせないのが、取引先からの被害実態で、「取引先」からのカスハラは顧客に次いで多く、被害の約2割を占めています。
対策を後回しにすれば、従業員のメンタル不調や離職を招く深刻な問題に発展する恐れがあります。
本セミナーでは1万人の最新調査データを用いて、カスハラ被害の実態や求められる対策について解説します。
多くの会社でハラスメント実態調査や対策をサポートしてきた知見を活かし、現場で何が起きているのか、そして組織としてどう動くべきか、実践的なステップをお伝えします。
義務化への具体的な対応を推し進める一歩となりましたら幸いです。
ぜひご参加ください。
※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。
※同業者からのお申込みはお断りしておりますのでご了承ください。
| 開催日時 | 2026-05-14 13:00-14:00 |
|---|---|
| 定員 | 500 人 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | WEBセミナー(ZOOMを使用) |