「コロナ禍新入社員」意識調査2021~コロナ禍二度目の春、新入社員の働き方と気持ちを探る~
第1回目の緊急事態宣言が出された2020年春の新入社員を対象に行った、前回の調査「新型コロナ禍新入社員 意識調査」の第2弾です。
2021年は2回目・3回目の緊急事態宣言が発出され、まだ終わりの見えない状況が続いています。
そこで前年に引き続き、2021年春に入社した新入社員(新卒/中途を含む)を対象に、在宅勤務の実態やコロナ禍の働き方で困っていることなどを調査しました。前年との比較も行っています。
■トピックス
・新入社員の40.2%が「週に2~3日以上」の頻度で在宅勤務
・コロナ禍での仕事における困りごと1位は「オンライン会議のやりにくさ」
2位は「ほかの社員の顔や名前がわからない」
・対面機会が減る中での「社内コミュニケーション」と仕事観の変化
■調査概要| 調査対象者 | 2021年4月~5月の新卒新入社員または中途入社1年目の会社員 |
| 回答数 | 132サンプル |
| 調査期間 | 2021年5月28日(金)~2021年6月1日(火) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
-
コロナ禍の新入社員の働き方や意識について知りたい
-
仕事で新入社員の教育・研修・指導に携わっている
-
新入社員のサポートに関する参考資料が欲しい
在宅勤務でもコミュニケーションをとりやすく!
誰が、どこで、何をしているかが、 一目でわかる
座席管理ツール ”せきなび”