コロナ禍のビジネスパーソン意識調査~新型コロナが与えた働き方や仕事意識への影響は~
マスクや消毒をはじめとする感染対策、テレワーク、時差通勤、オンラインでの会議や商談。最初の緊急事態宣言から1年以上が経過した現在も、新型コロナウイルスがわたしたちの生活やビジネスに与える影響は続いています。在宅勤務を取り入れた働き方や、それに伴い増加したオンラインコミュニケーションの影響、仕事意識の変化などを含めて、全国の会社員を対象に調査を実施しました。
■トピックス
・コロナ禍前と比べ、在宅経験者が30.3%も増加
・4人に3人が在宅勤務を取り入れたいと回答
・20代の47.8%が社内コミュニケーションに不安を覚える
・コロナ禍における職場の「対策/対応」評価
■調査概要| 調査対象者 | 全国の20~50代 会社員 |
| 回答数 | 320サンプル |
| 調査期間 | 2021年5月28日(金)~2021年6月1日(火) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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在宅勤務の実施状況や希望について知りたい
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コロナ禍で働く会社員の意識や悩みが知りたい
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コロナ禍の職場改善に取り組んでいる
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