コンプライアンス&ハラスメント調査【前編】~1万人調査で見えた職場のリアル~
コンプライアンス違反による倒産は8年連続で200件を超え(帝国データバンクの調査による)、2020年6月にはパワハラ防止法が施行されました。
企業におけるコンプライアンスの重要性が一層高まる中、実際に企業で働く人々は、職場のコンプライアンスリスクやハラスメントに関してどのような認識・経験を持っているのでしょうか。
有職者 1万人の調査を通じて見えたことを、前後編に分けてお届けします。
■トピックス
・職種や組織規模・役職によって異なる、法令遵守への向き合い方
・コンプライアンスリスクに対する認識、意識評価
・ハラスメントへの対策状況と組織の潜在的リスク
・従業員数1,000人以上の企業では、70%近くが「コンプライアンスを意識」
■調査概要| 調査対象者 | 全国の有職者(自営業・自由業を除く) |
| 回答数 | 9,910サンプル |
| 割付 | 全国有職者の性年代構成比に合わせて10,000サンプルを回収 |
| 調査期間 | 2021年2月19日(金)~2021年2月24日(水) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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企業のコンプライアンス対策に関わっている
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職場でのコンプラアイアンスリスクについて知りたい
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コンプライアンスリスクに関する現場の声が知りたい
コンプライアンス&ハラスメント対策パッケージ『CHeck』