「オンラインコミュニケーション」実態調査~在宅勤務の増加でビデオ会議やチャットはどこまで定着したのか~
コロナ禍で一気に増加したリモートワーク。勤怠管理、接続環境の個人差、コミュニケーションといった課題もある在宅勤務ですが、実際に行っているビジネスパーソンはどう感じているのでしょうか?オンラインコミュニケーションの頻度や使用感・不満など、実態を調査しました。
■トピックス
・ビデオ会議/Web会議を「週1回以上」する人は64.4%
・オンラインコミュニケーション浸透のハードルとなる課題
・全体の62.1%が転職時に「在宅勤務制度」や「オンラインツール導入状況」を重視
■調査概要| 調査対象者 | 月に数回以上「在宅勤務」をしている全国20代~50代会社員 |
| 回答数 | 860サンプル |
| 調査期間 | 2020年11月27日(金)~2020年11月30日(月) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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コロナ禍の働き方について情報を集めている
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オンラインコミュニケーションの導入や推進に関わっている
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在宅勤務を含む職場環境改善・業務改善に取り組んでいる
誰が、どこで、何をしているかが、
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