テレワークと出社どっちが良いの?『出勤形態別エンゲージメント&生産性』調査
コロナ以降、急速に広がったテレワークですが、最近はテレワークの頻度や実施自体を見直す企業も出てきています。
テレワークと出社どちらが良いのでしょうか?勤続1年以上の従業員を対象に、テレワーク頻度別の生産性やエンゲージメントについて調査しました。
■トピックス
・テレワークの頻度とエンゲージメントの関連
・テレワーク頻度「週1日以下」の54.4%が高エンゲージメント
・テレワークができない業務の人は心理的安全性が低め?
・「自分のペースで仕事ができる」のはテレワーク、
「チーム/職場の生産性が高い」のは出社
■調査概要| 調査対象者 | 全国在住・勤続1年以上の正社員男女 |
| 回答数 | 560サンプル |
| 割付 | 男女20~50代 各70ss |
| 調査期間 | 2022年8月8日(月)~2022年8月10日(水) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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今後、テレワークを続けるべきか悩んでいる
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テレワークと出社での生産性の違いが知りたい
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テレワークの頻度とエンゲージメントの関係について興味がある
ただのES調査で終わらせない。
その先を考えた、社員の、会社のための「ASQ」