調査レポート
#働き方改革#テレワーク
2021/02/19

リモートワーカーの「ワーケーション」イメージ調査~導入は進むのか?ワーケーションについての経験やイメージを調査~

観光地やリゾート地で休暇を取りながらリモートワークをする「ワーケーション」。
新しい働き方・暮らし方として注目されていますが、実際に導入に踏み切った企業はまだ多くありません。
一定頻度でリモートワークを行っているビジネスパーソンを対象に、ワーケーションについてどの程度関心があり、どのようなイメージを持っているのか調査しました。

■トピックス
・ワーケーションの認知率は全体の87.2%/経験者は5%
・50代の52.4%が「ワーケーションに参加したくない」
・参加したい派の理由は「リフレッシュ」と「仕事の効率化」
・参加したくない派の懸念点「仕事とプライベートの区別がつかない」

■調査概要
調査対象者月に数回以上「在宅勤務」をしている全国20代-50代会社員
回答数860サンプル
調査期間2020年11月27日(金)~2020年11月30日(月)
調査方法インターネット調査
調査実施Humap(株式会社アスマーク)

下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。

  • ワーケーション制度に興味がある
  • ワーケーションの経験率や参加意向が知りたい
  • ワーケーションについてのイメージや意見を知りたい
オフィス/自宅/ワーケーション先でも。
誰が、どこで、何をしているかが、 一目でわかる
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