リモートワーカーの「ワーケーション」イメージ調査~導入は進むのか?ワーケーションについての経験やイメージを調査~
観光地やリゾート地で休暇を取りながらリモートワークをする「ワーケーション」。
新しい働き方・暮らし方として注目されていますが、実際に導入に踏み切った企業はまだ多くありません。
一定頻度でリモートワークを行っているビジネスパーソンを対象に、ワーケーションについてどの程度関心があり、どのようなイメージを持っているのか調査しました。
■トピックス
・ワーケーションの認知率は全体の87.2%/経験者は5%
・50代の52.4%が「ワーケーションに参加したくない」
・参加したい派の理由は「リフレッシュ」と「仕事の効率化」
・参加したくない派の懸念点「仕事とプライベートの区別がつかない」
■調査概要| 調査対象者 | 月に数回以上「在宅勤務」をしている全国20代-50代会社員 |
| 回答数 | 860サンプル |
| 調査期間 | 2020年11月27日(金)~2020年11月30日(月) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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ワーケーション制度に興味がある
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ワーケーションの経験率や参加意向が知りたい
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ワーケーションについてのイメージや意見を知りたい
オフィス/自宅/ワーケーション先でも。
誰が、どこで、何をしているかが、 一目でわかる
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