「理想の働き方」意識調査~満足度の理由として多く挙がる在宅勤務。在宅勤務をする人ほど「在宅が理想的」
コロナ禍も追い風となってオフィスのあり方やワークスタイルの多様化が進む中、人々が考える「理想の働き方」とは、どのような形なのでしょうか。出社かテレワークか、フレックスか固定勤務時間か、フリーアドレスか固定席か…。現在の働き方や仕事に対する価値観なども交えながら“働き方の理想像”を探りました。
■トピックス
・現在のワークスタイルに満足している人は48.5%
・テレワークが多い層の働き方の満足度は約70%、
一方で最も不満度が高いのは20代女性
・残業が多い層の約6割が「出社派」、オフィス勤務を理想とする傾向
・理想の働き方がもたらすメリットとは?
■調査概要| 調査対象者 | 全国の20-50代会社員(正社員) |
| 回答数 | 600サンプル |
| 割付 | 性年代均等 |
| 調査期間 | 2022年7月29日(金)~2022年8月1日(月) |
| 調査方法 | インターネット調査 |
| 調査実施 | Humap(株式会社アスマーク) |
下記に当てはまる方にぜひ読んでいただきたい資料です。
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働き方改革やオフィス改革に携わっている
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従業員満足度の向上に取り組んでいる
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その先を考えた、社員の、会社のための「ASQ」