組織・個人の「ハラスメント」
リスクが分かる
コンプライアンス&
ハラスメント対策
〜 当事者意識を持たせることで変わる 〜
組織・個人の「ハラスメント」
リスクが分かる
コンプライアンス&
ハラスメント対策

〜 当事者意識を持たせることで変わる 〜
実態把握
アンケート
社内研修
外部相談
窓口
の利用実績!





一般的な対策をしてもハラスメントが減らないのは、
どこか他人事にとらえてしまい
当事者意識を持てていないから。
ハラスメントのリスクを
可視化することで、
ハラスメントを
やったらダメ、なのは
みんな知ってる
でも
一般的なハラスメント
対策だけでは
効果が薄い。
だからCHeckは、
自分の手を動かしてアンケートに答えることで、
1人1人がコンプライアンスや
ハラスメントについて考えるきっかけに。
CHeckの実施自体が、
コンプライアンス違反やハラスメント発生の
予防につながります。
実績20年以上のリサーチ会社による設計と分析で、分かりやすく改善に役立つ結果が得られます。
アンケート内でハラスメントの定義や事例を学べる設問設計で、アンケートだけでも教育や周知につながります。
アセスメント研修では、受講者各自のハラスメントリスクを可視化。結果を基に研修を行います。
CHeckひとつで、手間なく、
コンプライアンス&
ハラスメント対策が可能です。
FEATURES
約20年の実績を持つリサーチのプロである(株)アスマークが、
組織・人材コンサルやダイバーシティ対策に強いコンサル等と共同開発したコンプライアンス&ハラスメント対策サービスです。
教育や周知啓蒙にもつながる
実態把握アンケート
コンプライアンスからハラスメントまで、12項目を網羅したアンケートで現状把握。
毎年調査することで、パワハラ防止法義務化対応のPDCAサイクルを回せます。

コンプライアンスからハラスメントまで12項目26問のデフォルト設問で、手軽に幅広く現状把握ができます。貴社で認識している課題を解決するための、目的に応じたカスタマイズも可能です。

法律で企業の対応が義務化されている、パワハラ・セクハラ・マタハラ・カスハラの被害状況や発生リスクを網羅的にチェック。

回答に要する時間は約10分。スマートフォンからでも回答できるので、従業員に大きな負荷をかけることなく実施できます。

アンケートに回答すること自体が、ハラスメントの周知や理解度向上に資するよう配慮された設問設計になっています。
リサーチに更に設問を追加し、より詳細な状況を把握。
人材コンサルの分析に基づく 施策提言付きの追加レポートと報告会がついたワンランク上のリサーチです。

通常のリサーチ内容に、22問を追加。 単純な理解度や発生状況のみでなく、 背景要因等を含めたより詳細な分析が できるようになります。

人材コンサルが、リサーチ結果をもとに 発生状況や背景要因などを詳細分析。 通常のリサーチレポートに加え、 施策提言の付いた詳細レポートを納品いたします。

レポートをもとに、 報告会を行います。 レポート内容の詳しい説明に加え、 疑問点等はその場でご質問いただけます。 オンライン/ご訪問、いずれも実施が可能です。
リサーチ歴20年以上のアスマークが提供する「CHeck」
コンプライアンス意識・
ハラスメントの実態把握と施策の活用に
新しいコンプライアンス&ハラスメント研修
受講者のハラスメントリスクを可視化し、
”自分ゴト”になる研修を行います。

よくある知識/事例紹介だけではなく、アセスメントを用いて各自の「リスク」を可視化・フィードバックする参画型の研修です。

ハラスメントそのものの研修に限らず、ハラスメント予防に役立つコミュニケーションやマネジメントスキルについてなどの内容も盛り込むことが可能です。

ハラスメント研修を含む約1,000コース、3,000レッスンが見放題のe-ラーニングにも対応。
※適用には各種条件があります。詳しくはお問い合わせください。
その他ご要望に応じたカスタマイズ研修も
対応可能です。
就業時間外でも対応可能
パワハラ、セクハラなど
各種ハラスメントの相談全般に対応。
就業時間外でも電話やWEB受付可能な
匿名性の高い外部相談窓口サービスです。

夕方以降や土日の電話対応も可能です。

電話だけでなく、WEBでの相談もできます。

相談者のお話を伺うだけでなく、ご相談者の意思を尊重した上で企業に報告し、問題解決することを目的としています。
労働施策総合推進法の改正により、カスタマーハラスメント(カスハラ)への対応が企業の義務となりました。
「何から始めるべきかわからない」「検討するにもリソースや知見が足りない」方も、
法改正の内容に準拠したカスハラ対策をトータルサポート。
実態調査からマニュアル策定・研修を通じ、従業員が安心して働ける環境を実現します。
カスハラ対策では、
①自社の実態を把握し、②具体的なマニュアル策定、③社内周知・研修、
そして、カスハラが発生した時のために具体的な対応フローとサポート体制を整備することが重要です。
STEP 01

「見えない被害」を可視化。従業員へのアンケート調査で、現場のリスクレベルを定量的に測定します。
現場の被害状況は?
必要な対策は?
対策を打つために今ある「課題」を明確化
STEP 02

現場任せにしない具体的基準。法的観点と現場の実情を合わせた、実効性のある対応フローを構築します。
現場は何に困っている?
実際に起きたときの対応は?
調査から得た課題や状況に合わせ、カスハラが発生時の具体的な行動を明記した「マニュアル」を策定
STEP 03

マニュアルは「作っただけ」にしない。安心して働けるよう相談先の周知、現場での対応方法を管理職・一般社員向け研修で定着させます。
従業員が現場で対応できるようにするには?
相談はどこにすべき?
対応を周知・浸透させる、現場従業員のための「研修」
現場が「安心して対応できる」まで育成
リサーチ歴20年以上の調査のプロが現状把握をサポートし、使えるマニュアルの。
クレーム対応歴15年以上の講師による研修、マニュアル策定など
ハラスメント・コンプライアンス対策についてこんなお悩みはありませんか?
メリット
● 従業員満足度の向上
● 社会的信用の確保(CSR、SDGs等の取組)
● 人材リテンション
● 優秀な人材の確保 等々
定期的にCHeckを実施し、改善に向けたPDCAを回すことが社内のコンプライアンス&ハラスメント環境の改善につながります。


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